趣味の風俗についての体験談を日記感覚で書いています。

義理人情というものではないのですが

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義理人情という程大げさなものではありませんが、いつもお世話になっている横浜のデリヘル嬢がいるので風俗では彼女を指名します。風俗の世界にもいろんな女の子、ジャンルがあるって事はよく分かっているんです。だからそれらをいろいろと楽しんでみたいなという気持ちもあるのですが、いざ風俗をって思った時、時間に迫られていた理ついつい面倒に感じてしまうのもあって前回と同じ女の子になってしまうんです。それが続いて結局いつものデリヘル嬢なんです。でも何度も肌を合わせているからだと思いますが、こちらが何をして欲しいのかを敏感に察知してくれるんです。それにプレイスタイルも自分が良いと思うようにしてくれるんです。フェラなんかも昔は初めから勢いよく舐めてくれたんんです。これが彼女のスタイルだったのかもしれないですが、今は自分好みのゆったりとしたフェラにしてくれるようになりました。こういった変化も嬉しいもので、快感も高まるんですよね。

長い付き合いになってきたかも

なんだかお気に入りのデリヘル嬢とも長い付き合いになってきたような気がします。月に一度は最低利用していますが、かれこれ初めてお客として彼女のお世話になってから2年くらいは経つのかもしれません。彼女がずば抜けてよいというよりも、不満がないので彼女でいいかなと。風俗にはいろんな女の子がいるので、男からすれば本能の如くいろんな女の子と楽しんでみたいという気持ちも出てくるのかもしれませんが自分はあまりそういった気持ちは出ないんです。むしろいつも同じ女の子の方が安心するので、風俗では基本的に彼女にお願いしています。だから彼女が予約でいっぱいとかだと他の女の子は指名しませんし、彼女もちゃんどお客がいるんだなってことで安心感さえ覚えます。もはや親心に近いのものかもしれませんが、風俗を楽しみたいというよりも彼女に会って話をしつつ、最終的には抜いてもらうといったところでしょうか。それくらいのスタンスが自分にも合っています。

狙い通りの展開かもしれない

あの日のデリヘルは狙い通りだった。風俗を利用する時、まず考えるのが時間だ。その日はかなり時間も回っていた。そろそろ0時になろうかという時間帯でもあった。自分が目星をつけた風俗は閉店が2時でした。ここからとなると女の子もおそらく最後の客。次を考えないで良いのでフルパワーを出してくれるだろうと予測したのだがまさにその通りの展開となった。指名したのはR。彼女もまた、前から目星をつけていたので良い機会だなと思い、お世話になって来た。彼女と話すと、やはりこれで今日は終わりだと。つまりは自分が最後の客。この展開こそ自分が待っていた展開でもある。まさに計略が見事に的中したような気持ちだ。そして彼女も最後のお客だからだろう、かなり大胆に攻めてくれた。人間最後が分かっていればどうしても大胆になるものだ。彼女との時間も楽しかったのだが、自分の作戦が見事に的中したのも楽しかった。またこのように楽しみたいものだ。